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懐かしいペヤング。昔のカップ麺は調理例やイメージ写真を載せられず、外装は全て文字という概念で占められていたのだ。
でも味の記憶と外装が結びついてしまっているので、見ただけでうまそうに見える。かえってこのほうが想像力を喚起していいのかもしれない。北風と太陽だ。
投稿者 otzko : 2005年11月07日 17:06
モブログ開始用テストです。
投稿者 おつはた : 2005年11月07日 17:10
をを、おいらもペヤング食いたいです。
投稿者 あつあげ : 2005年11月07日 18:35
ペヤングという名前を聞くだけで焼きそばが食べたくなってしまう、パブロフの犬状態な私。
関係ないのですが、私はまだペヤングの(ペヤ+ヤングの)ネーミング通り男女カップルでペヤングの焼きそばを食べている姿を見たことがありません。まぁ見たら見たで切ない気分になるんだろうけど。
投稿者 あっきー☆ : 2005年11月07日 21:12
モブロガー開始な訳ですね(笑)
さて、最近カップめん方面を一切食べていないため知らなかったんですが・・・ぺヤングって四角いやつじゃないの?って思わず検索かけちゃいましたよ
・・・これ、食べたこと無いっ。
投稿者 まつ : 2005年11月07日 21:33
これ、ちなみにラーメンです。
麺自体に味がすでについてる、チキンラーメンタイプ。
味は、そう、想像したとおりのそのまんま。
投稿者 おつはた : 2005年11月07日 23:07
頑固に落語家さんを登場させ続けるCMもいいですよね。
桂小益(現・桂文楽)師匠→立川志の輔師匠→現在は志の輔師匠+山田隆夫さん。
ちなみに山田さんは鈴々舎馬風師匠に入門していて鈴々舎鈴丸の名前も持っています。
投稿者 有賀亭 頑馬 : 2005年11月10日 01:13