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昔の写真を整理していて、ちょうど1年前くらいに沖縄に行ったときの写真に目を留めた。
アイス屋で撮った、自分の腕のでかすぎるアザ。
半そでの手を支払いに差し出し、「お!まだ消えてない」とばかりに撮ったのだろうが、何撮ってんだというまえに、なんでそんなアザができたのかまったく思い出せない。
DVか?うちにはこんな力加減のわからない暴力夫でもいたか?
思い出せないまま、数ヶ月過ぎた。
さっき、昔の日記を読んでいたら答えがわかったのだ(2004.12.13の日記)。
フェンシングだ。フェンシング取材のときの突きアザだ。
ようやく得心がいったが、いっぽうで倍の勢いで釈然としない。
投稿者 otzko : 2005年11月23日 02:49
読者としては、ガス台とかいろはかるたとかの心配メールが殺到しないかどうかとか、フェンシングの「すぐやる効果」の持続性とか、同一平面上にない立ち位置での心配事がぼろぼろ出てきます。
投稿者 すぬ : 2005年11月25日 07:05