« しり文字NOW | メイン | 曇りの日が続きますがいかがおすごしでしょうか »

2006年03月01日

やあひさしぶり

とんと更新していませんでしたがお元気でしょうか。いや、聞かれるのはこっちのほうか。
元気ですよ。
細かいことをいろいろやっていたら2週間も更新がとまった。大変だ。お通じをよくしないと(ブログの)。

というわけで、先々週のコネタ「蒲田の4匹のハト」。
「4羽」では?といわれたが、文章内で使い分けているつもり。気分的に「匹」とつけたかった。「三匹が斬る」が頭にあったのだと思う。

で、今日のは「都会の危険な場所とは」。
今のうち言っておくが、「私鉄一の営業キロ」は「関東の」が抜けていたので明日直します。個人的には最後のページのトイペに注目だ。

kiken.jpg

投稿者 otzko : 2006年03月01日 00:51

コメント

しばらく更新なくってさみしかったです。お元気で何より。
今週の記事ですが、取り返しがつかないとわかっていながらやりたくなる衝動、すごくわかります!
私は、コンセントに両手で針金つっこみたくてぷるぷるしてました。
懐かしい。小学生の頃かな。
「ビリビリくるんだぜ」とか男子にいわれるともうたまんねー!

投稿者 いだてん : 2006年03月01日 03:07

記事中の「おじゃまな鉄骨・マット包み」は岸川さんだと余裕(コネタ1050)でしたね。

投稿者 きんたろ : 2006年03月01日 19:35

 おつかれさまです。今回の記事も、シンパシーを感じました。昭和50年代前半くらいまでの、安全意識の低い、ムキダシ感のある設備にぐっと来ます。危険な香りに惹かれるとは、このことでしょうか。

投稿者 じゅん : 2006年03月02日 11:19

子供の頃に夏休みに祖父の家に行く際、東武浅草駅の隙間から落ちたことがあるらしいです。
駅員さんが5人くらいすっとんできて引き上げられ、母親曰く、下車駅の館林まで1時間以上ずーっと泣きっぱなしだったそうです(笑)
迎えに来た祖父もとてつもなき驚いていたそうで・・・

この駅の、なんともいえないノスタルジーな雰囲気が大好きなのですが、今度のダイヤ改正で浅草駅はますます寂れてしまうようです(遠い目)

投稿者 急病人 : 2006年03月02日 19:51

高田馬場の鉄骨の下くぐってるときの顔がこの上なく楽しそう。
わたしも乙幡さんみたいな大人になりたい。

投稿者 ToN : 2006年03月03日 00:37

相変わらず乙はたさんはsexyだあ

投稿者 tmon : 2006年03月03日 22:13

トイペかぁ…私の家ではトパって言います。
家によって違うんでしょうか?

投稿者 みつぎ : 2006年03月05日 15:16

デザイン学生時代教室ではトレペと略していたがトレーシング・ペーパーもトレペなんで紛らわしかった。

投稿者 たろう : 2006年03月05日 23:38

皆様ありがとうございます!

めったにコメントに返事したりしてませんが、ありがたく受け取っております。ほんとうに。

投稿者 おつはた : 2006年03月16日 16:12