« 2008年01月 | メイン | 2008年03月 »
宇宙人のマスク、グレイタイプのすっぽりかぶるやつを探し回ったけど無くて、無地の仮面みたいなのを仕方なく買って帰ってグレイに塗ったらあまりにもあまりなもので、結局うちにあった厚紙を切ってつくりましたらば、出来がよかった。なんなんだ(中尾彬の口調で)。
投稿者 otzko : | コメント (8)
「何でも食べ物に見える」。
その気になれば1日中何かを食べ続けていられます。そんな循環に陥ったら、断食をするのです。
投稿者 otzko : | コメント (4)
日本の超高速インターネット衛星の名前がいい。「きずな」だ。
「おおすみ」とか「さきがけ」とか「はごろも」とか、どうにも情緒あるネーミング。中には「フリーフライヤー」「じきけん」などの横文字名や固い名もあるが、ほぼひらがな名ばかりのおかげで漂う和の詩情ですな。
そこでだ、もし軍事衛星を上げたとしたらどうなる。
「いさかい」か。軍事衛星「いさかい」。
いや、そのものズバリで、いったいどうしたいんだって話だ。じゃあ、
「ますらお」。軍事衛星「ますらお」。
強そうにしてどうする。示威行為だ。軍事衛星「のぶなが」。
いやいやいや。だからといって、
軍事衛星「はと」という方向に向かうのもどうなのだろう。と考えあぐねるうちに、週末が終わります。
投稿者 otzko : | コメント (20)
おとといの記事で、恐竜博物館で買ったお土産をお見せしましたが、その箱の裏書。

恐竜恐竜いわれてもうマヒしてましたが、帰ってきてからあらためて見てみますと、越前塗りの箱書きに「恐ろしい竜」と書いてあり、なにがなんだか、寝不足の頭も冴え渡るかのような気持ちがいたします。
投稿者 otzko : | コメント (0)
勝山市を「かっちゃま」と言うんですね、地元では。
で、市のキャラクターが「チャマゴン」、と。記事には書いてませんが「チャマリン」という女子とツインで売ってる。
最後の手鏡は、ひさびさに寝るとき枕元に置きたくなりました。子供のころは、宝物や新しく買ってもらったおもちゃを、よく枕元に置いて寝ていました。
投稿者 otzko : | コメント (3)

小浜の街並み。古くて懐かしい街並みが胸に迫りますが、その中に。

壁のくぼみが気になります。どこかに「凸」のほうの家があるんだろうか。向かいの家か。

ニノキン(二宮金次郎)に、生徒がいたなんてしらなかった。

放り投げたようなネーミング「小判」。

そして海沿いの、すごく気になる「喫茶」。釣りえさも置いてます。
しかし「小判」「喫茶」って、「伝染るんです」みたいなシュールさ。
投稿者 otzko : | コメント (6)
消えちゃったエントリ、書いておきます。
コメントで質問も来てたのを思い出したんです、ゆうべ布団の中で。
「カブスカウトに体験入隊してきた」で、「なぜ子供の顔にボカシが?」というご質問でしたが・・・やはり最近はこういった子供対象の取材は厳しくなっています。ボカシは必須ですね。
1人の子供が対象、で、学校の中でなくプライベートとかなら、親御さんなりに許可をいただければ大丈夫でしょうが、学校などの不特定多数もしくは特定多数な子供の顔が写る場合、厳しくなっています。今回も、その旨注意点として受けていましたので。
妙な輩がネットを妙に使うので、面倒な世の中になりました。本当は子供の面白がってる顔をいろいろお見せできればいいんですが。
投稿者 otzko : | コメント (3)
二日前の段階でバックアップとって、それをそのままぶち上げてしまったわけです。しょうこいんめつとかじゃないのだよ。ようすいのことなんて、べつにたいしたこといってないしな・・・。なんかふれちゃいかんことのようなかんじになってるね。
やっぱサーバもうひとつ借りて作業したほうがいいのか・・・。
MT4.0にしたいんですが、階層違うし面倒な気がしているんです。
うーん。
投稿者 otzko : | コメント (2)
先週、初めて福井に参りました。
すごくいいとこでした。取材でなく、ふつうにまた行きたいです。

思ったよりも雪は少なく。

入り口狭!横歩きで乗車する日本唯一の路線です(嘘)。

ホテルの人に勧められて入った居酒屋大当たり。うますぎるお通し。
福井の記事は来週です。
投稿者 otzko : | コメント (6)