「人んちで食べたまずい物」という話になったときに出た、知人の話。
彼が小学校のころ、M君という友達がいて、その子んちは市販のお菓子を買ってもらえなかった。
母親が全部手作りのものを与える方針、ってやつだ。
M君は、人んちで食べた「ピッカラ」の味に衝撃を受け、家に帰って母親にリクエストした。
「ネギを揚げてくれ」。
で、知人がM君ちにいったら手作りの「ピッカラ」が出てきた。
ピッカラ大のネギを揚げたやつだ。
まずかったという。
タイトルは内容と関係ありません。
投稿者 otzko : 2008年03月29日 13:25
ラッキョじゃなくて。>葱
投稿者 千林豆ゴハン。 : 2008年03月29日 22:47
想像力って、偉大ですよね。
ネギでピッカラ創ったM君のおかあさんにしても、
脳内で補いながら食っていたM君にしても。
投稿者 GoN : 2008年03月29日 23:50
最初トリオだったんですよねー。
...わかる人はわかる(笑)。
投稿者 ひげおやG : 2008年03月31日 10:36
千林豆ゴハン。 さん>そう、にんにくでもなく。
GoN さん>そのへんの空気は、想像の域を出ませんね。
ひげおやG さん>世代間断裂。私は2人組時代からです。
投稿者 おつはた : 2008年04月02日 02:34